エキサイトはトレンドセッターの読み手と良識のある発信者のメディア 5月11日
エキサイトはエンゲージメントメディア
先日のユーザー・アンケートにて、エキサイトユーザーの16%の方の職業は、広告・クリエイティブ職であるというデータに喜びを感じる。こうゆう方々はまず何よりセンスが良い。センスが良い人達に認められているという事が非常にメディアとして喜びを感じる。そしてこのセンスの良い方々は大体がトレンドセッターであり、コミュニティの中でオピニオンリーダー役を果す人が多い。これは「口コミ」という現在最もマーケティング的に効果が認められている手法に対して多いに役立つと考えている。このリーダーの方の一人が認めれば、10人いや百人の人が認めたと同じくらいの効果がある。「広告」というものはこうゆうリーダーにリーチするのが最も有効なのだ。要するにエキサイトの広告効果はこの様に見えないながら非常に大きいと言える。
良質な発信者。エキサイトミュージックブログはアーティストの数・質をとっても間違いなくNo.1である。そしてエキサイトブログの公式ブロガーはこれも日本を代表する文化人が揃っている。文化人がなぜエキサイトブログを選ぶのか?これはやはりエキサイトの持つブランド力なのであろう。エキサイト公式ブロガーには、作家の椎名誠氏、映画の水野晴郎氏、考古学者の吉村作治氏、プロデユーサー立川直樹氏、アートディレクター長友啓典氏、カメラマン宮澤正明氏、海洋冒険家白石康次郎氏、音楽プロダクション糟谷銑司氏、世界の料理人アラン・デュカス氏、構成作家高須光聖氏、JAZZの小川隆夫氏などなど、などなどもう名前を挙げきれません。これだけの文化人を集めたブログはありません。またシロウトの方のブログで、出版社が目をつけて出版された方が、新海岳人さん、タエコ・フォルトゥナーティさんなどたくさんいらっしゃいます。これは本当に嬉しい事です。またエキサイトニュースには一日、2000以上の投票そして、300件以上のトラックバックがあるのである。要は自分のポリシーをしっかりもって、それを示す、発言する人が集まっているという事です。
この様なクリエイティヴィティの高い方が集まっていますので、デザイナーズポータルも評価されるのでしょう。今度は、TOPページのデザインコンテストや、ウィキの様に、トップページを色々な人が改良して作り上げてもらう様な事も企画として考えております。
エキサイトはエンゲージメントメディアです。ユーザーとのエンゲージメント(約束・信頼)そしてクライアントとのエンゲージメントを忘れません。この関係を、今年は更に強めて参ります。全ての人に好かれるメディアではなく、一部の人であっても、熱狂させるメディア。エキサイトはそんな存在を目指しております。今年のエキサイトを皆様で叱咤激励頂きます様宜しくお願い致します。
山村幸広
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エキサイトミュージック
先日のユーザー・アンケートにて、エキサイトユーザーの16%の方の職業は、広告・クリエイティブ職であるというデータに喜びを感じる。こうゆう方々はまず何よりセンスが良い。センスが良い人達に認められているという事が非常にメディアとして喜びを感じる。そしてこのセンスの良い方々は大体がトレンドセッターであり、コミュニティの中でオピニオンリーダー役を果す人が多い。これは「口コミ」という現在最もマーケティング的に効果が認められている手法に対して多いに役立つと考えている。このリーダーの方の一人が認めれば、10人いや百人の人が認めたと同じくらいの効果がある。「広告」というものはこうゆうリーダーにリーチするのが最も有効なのだ。要するにエキサイトの広告効果はこの様に見えないながら非常に大きいと言える。
良質な発信者。エキサイトミュージックブログはアーティストの数・質をとっても間違いなくNo.1である。そしてエキサイトブログの公式ブロガーはこれも日本を代表する文化人が揃っている。文化人がなぜエキサイトブログを選ぶのか?これはやはりエキサイトの持つブランド力なのであろう。エキサイト公式ブロガーには、作家の椎名誠氏、映画の水野晴郎氏、考古学者の吉村作治氏、プロデユーサー立川直樹氏、アートディレクター長友啓典氏、カメラマン宮澤正明氏、海洋冒険家白石康次郎氏、音楽プロダクション糟谷銑司氏、世界の料理人アラン・デュカス氏、構成作家高須光聖氏、JAZZの小川隆夫氏などなど、などなどもう名前を挙げきれません。これだけの文化人を集めたブログはありません。またシロウトの方のブログで、出版社が目をつけて出版された方が、新海岳人さん、タエコ・フォルトゥナーティさんなどたくさんいらっしゃいます。これは本当に嬉しい事です。またエキサイトニュースには一日、2000以上の投票そして、300件以上のトラックバックがあるのである。要は自分のポリシーをしっかりもって、それを示す、発言する人が集まっているという事です。
この様なクリエイティヴィティの高い方が集まっていますので、デザイナーズポータルも評価されるのでしょう。今度は、TOPページのデザインコンテストや、ウィキの様に、トップページを色々な人が改良して作り上げてもらう様な事も企画として考えております。
エキサイトはエンゲージメントメディアです。ユーザーとのエンゲージメント(約束・信頼)そしてクライアントとのエンゲージメントを忘れません。この関係を、今年は更に強めて参ります。全ての人に好かれるメディアではなく、一部の人であっても、熱狂させるメディア。エキサイトはそんな存在を目指しております。今年のエキサイトを皆様で叱咤激励頂きます様宜しくお願い致します。山村幸広
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by yamamura2004
| 2007-05-11 19:09
