山村幸広の一日、一グラム

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大阪 豚玉 「シメは豚玉」 12月17日
 年末の時間をぬって大阪へ。日頃お世話になっているクライアント様、代理店様へ一年のお礼を申し上げる。2日間で14社訪問のスケジュールも、全く疲れない。元々、営業体質。社内で会議をしているより外を走り回っている方が疲れない。

 大阪は移動が楽。タクシーも電車も使わない。ほとんどが梅田といわれる地域に集中しており、徒歩で移動する。非常に効率よく移動する。

a0000002_18275560.jpg FM80.2の石原前社長が絶賛し、長友啓介氏が大阪へ帰るたびに食べにいく「豚玉」へ足を運んでみた。ミナミから少し離れた、谷九の近く、まあ一見では絶対にいかない場所にある。表からみれば、どこから見ても、お好み焼き屋さん。メニューにも、豚玉(お好み焼き)700円と書いている。

 おまかせで頼んで、まずはシャンパンを頼んでみる。ここからが普通のお好み焼き屋さんと違う所。お勧めのシャンパンといってでてきたのが、5種類。これほどのシャンパンが揃うお好み焼き屋さんはここだけであろう。そしてその後も、男5人で5本のワインを飲みつくす。フランス、イタリアそしてNEW WORLDと幅広いワインの品揃え。なかなかのセレクションなのである。

 写真の透明の液体が入ってるビンは??これはお水です。お店のお嬢さんが、「ブルゴーニュグラスの数がないんでこの水ですこし濯いで、次のワインを飲んでください。」

 少し絶句してしまった。私はともかくとしてお客様なんですがと心で思いながらも、ここは大阪。そんなの関係ねーー。という感じで許されてしまう。

 普通に、「その濯いだ水はどうするんですか?」と聞くと、「まあ、飲んでもらったらどうでしょう?なんやったらボールでももってきましょか?」と怒られてしまった。。。しかしこれがゆるされるのが大阪。しかもワインの値段が本当に良心的。こんな安い値段でだしているのだからしかたがない。

 最後のシメの豚玉は本当に美味しいお好み焼きでした。料理はおまかせで、いわゆる西洋料理が続く。何品食べたかわからないが多分、7,8種類は食べたであろう。男5人でワインをシャンパン含めて6本、料理をおまかせで食べつくしても驚きの安さでした。ワインは大体が5000円ぐらいの価格帯なんだと思います。カードが使えませんのであしからず。

 ワインに注いだ水が、こころなしか旨かった。

 山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2007-12-17 18:33
    トラットリア・デッラ・ランテルナ・マジカ 10月3日
     会社の近くにこんないいイタリアンがあるなんて知らなかった。高森さん、教えて頂いてありがとうございました。また、ほぼ5年間、お付き合いを頂きましてありがとうございました。新しい部門でのご活躍を心よりお祈り致しております。

     いいイタリアンとは??私の良いというイタリアンは肩のこらない店である。大人数で色々な前菜を沢山味わい、その後、パスタを数皿頼んで皆で食べる。この時点でもうスプマンテからワインへ移っていて、しかもカブ飲み。

     そしてメインは、まあ食べてもよいし、食べなくても良い。ある程度許される範囲でのバカ騒ぎ、美味しい料理、手ごろでバンバン開けても大丈夫な値段でかつ美味しいワイン。別にブルネイロ・モンタルチーノである必要はない。その雰囲気やミネラル感はフレンチワインにまかせておこう。そして最後にはエスプレッソ。イタリアでは、カプチーノは朝の飲み物。夜はエスプレッソと決まっているそうである。そして勘定は一人、10000円以内。お腹も満腹、そして、酔っ払い。こんな店がイタリアンの良い店なのである。もちろん「ASO」のように極めれば、たまに貯金箱をわって、きどっていけばいいのであるが、毎日そうも、いかないっす。

     最近、コース料理を前面に出して、まあはっきり言えば、かっこだけつけているイタリアンが多すぎる。そんな店はこの店の味と品揃えと料金体系を見習うべきであろう。イタリアンにトリュフなどの高級食材を求める必要はない。ワインも大味でもおいしいのがあるはずだ。スーパーとはまだ呼ばれていない美味しいトスカーナも紹介すべきであろう。ようは、楽しいメンバーと楽しく、気軽に、美味しく食べのみできる。それが私のイタリアンなのである。

     その条件にほぼ当てはまっているのがこの名前がとんでもなく長いイタリアンレストランなのである。 サンタマルタが閉店した今、目黒でイタリアンと言えばこの店なのであろう。老舗料理の「ドマーニ」そして新鋭のこの「ランテルナ・マジカ」であろう。

     前菜の種類がとても豊富。色々な種類から選べるし、盛り合わせもおうじてくれる。パスタは王道のメニューが続き王道の味。ワインのコストパフォーマンスも良い。普段イタリアの家庭で飲まれているようなワインなのであろうが、イタリアンはこれでいいのだ。フレンチなら一口、ゴクっとやるところを、ここでは、ゴク、ゴクっとやろう。ブルネッロ・ディ・モンタルチーノは、「ASO」の料理で飲めばよい。

     何時行っても、満員御礼。予約をしなければいけないのが、苦しいところだが、流行る理由もわかりますよね。これがイタリアンである。

     山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2007-10-03 21:00
    欧州出張その三 7月4日
    a0000002_141179.jpg 二日目の夜、私はすでに二つ目の訪問地、マドリッドにいる。

     夜の10時からの遅いディナーをパートナーと楽しむ。遅いと言ってもこの時期、この時刻まで明るいこの地では普通だそうである。深夜でも人が絶えない。美しい街である。歩いているだけで歴史、文化に触れる事ができる。

     夕食は、ホワイトアスパラ、ハムを前菜に、メインは鮟鱇を頂く。酒はもちろんスペインワインに、ブルーベリーで作った、グラッパのような酒を楽しむ。

     イタリアもカリフォルニアも高くなった今、スペインワインはもっともコストパフォーマンスが高いワインである。

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  • by yamamura2004 | 2007-07-04 23:41
    ブログ三周年記念プレゼント OPUS ONE 1988 2月14日
     皆様、エキサイトブログそして、私のブログも三周年を迎える事ができました。エキサイトブログは、すでに70万以上のブログ、そして毎日150万人の方がエキサイトブログにアクセスして頂いており、日本最大級のブログに成長いたしました。三年前にこのサービスをスタートさせた際に、これほどのサービスになるとは正直言って思いませんでした。そしてエキサイトで言えば、「フレンズ」 「翻訳」 「ウーマン」と肩を並べるサービスになりました。皆様のお陰でございます。

     私のブログも、このくだらない講釈におつき合い頂き、一週間に何万人もの人に読んでいただいており、感謝感激であります。ブログに対する応援、お叱り、叱咤激励を頂きながら続けてこれたのも皆様の応援のお陰です。また、数多くのレストランの関係の方々におかれましては、好き勝手に書かせて頂いておるにもかかわらずまた、勝手に写真を載せさせていただいたりの失礼を寛大なお心でお許し頂いて本当にありがとうございます。これからも自分の素直な感動や美味しさ、喜びを皆様にしていきたいと思っております。

    a0000002_13324924.jpg 今回の3周年プレゼントですが、いつもお気に入りのレストランにご招待しておりますが、今年はちょっとパスさせて頂きたいと思います。そのかわりでございますが、私が昨年、ナパバレイのオーパスワンにお伺いして購入した、1988を一本、抽選でプレゼントさせて頂きます。昨年、オーパスワンの倉庫にあった最後の1988を購入いたしました。もうワイナリーにもありません。この年は気候が荒れて収穫量が少なく貴重な一本となっております。日本の市場でもほとんどもう見られません。オーパスが熟成するとこんなフレンチに近く、上品なまろやかな味になるとは想像外でした。

     是非、ご応募ください。
    http://blog.excite.co.jp/expresent/5407924/

     私はこれからも書き続けます。皆様の応援、ご支援、ご指導宜しくお願いいたします。

     山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2007-02-14 13:59
    「タテル・ヨシノ」 友人との口福ディナー 1月15日
    a0000002_18534028.jpg 業界の昔からの友人が私と先輩をお誘い頂き、素晴らしいディナーにめぐり合う事ができた。自宅に約500本のワインをストックしている彼が白、ブルゴーニュ、ボルドー、ソーテルヌを選択して、招待してくれたのは「タテル・ヨシノ」。彼は事前にワインを持ち込み、スーパーソムリエ兼ディレクターの若林英司氏に相談され、ワインに合わせた特別メニューをヨシノ氏が作るというパーフェクトデイナーであった。もうここまでだけを紹介するだけでなにをかいわんか?であるが、この詳細を是非とも紹介したい。

     友人が選んだ、ワインと特別ディナーが小冊子になって用意されている。もうそれを眺めているだけで嬉しくなってくる。特別に写真にて公開させて頂く。

     普段は絶対に飲めないワインの数々。いやーーーー、素晴らしい。全てにわたって文句なしであるが、あえてあげるとすれば、グランエシェゾー1985のDRC。そういえば最近カリフォルニアばかり飲んでいた自分を王道の味、真髄の味を思い出させる逸品である。上品に時間とともに広がる香り。そして一口、一口にコクと深み、そしてミネラルを発散させる奥深い味わい。時間をかけてワインを愉しむというのはこうゆうことなのであろう。もちろんデキャンタも大事なのであろうが、コルクをぬいた瞬間からの味わいの変化を愉しむ。まるで子供の成長をゆったりと見守るような思い。故に、フレンチは時間をかけてディナーを愉しまねばならないのである。これを開けてから30分で飲み干してしまえば、何もこのワインを知らずに終わったというしかあるまい。これが、開けた瞬間に広がる香りとコクとジューシーさを愉しますカリフォルニアと、奥深さと王道を楽しめるブルゴーニュとの決定的な差なのであろう。

     若林氏曰く、やはり「料理との相性を常に考えていけば、フレンチワインを選択してしまう。料理を殺さずそして主張を忘れない。そしてミネラルが料理との味と溶け込む瞬間を愉しむ。これはカリフォルニアではだせません。」若林氏は最近、バッチだけつけているようなソムリエと違い、コメントにも深さがある。ワインを愛しているのがわかる。タイユバンロブションという素晴らしいステージで鍛えられたのであろう。そして威張らずになにげない口調の中に知識とセンスが詰まっていて非常に優秀な人である。彼がソムリエであれば料理もワインも楽しみが広がる。こうゆう人にワインの相談をすれば間違いがない。

     その彼がLATOUR1962をデキャンタしてくれたのは、なんとLATOURのデキャンタ。もちろんバカラである。写真ではわからないが、LATOURのロゴが入っている。なんとも、お洒落ですよね。LATOURの62はもちろん61というスーパービンテージの翌年であるが、状態もよく真の王様の味わい。LATOURに悪い年なんてないのではないだろうか?

     料理は日本とフランスの冬をたっぷりと演出。見た目も味も素晴らしい。香箱蟹、ふぐ、と続いて、イノシシのカルパッチョ。イノシシの匂いなんて全くなし。とても上品な味わい。トリュフのパイ包みはトリュフが丸ごと一個入っていて、どんな下味をつけているのかわからないが香り豊で深い味わい。それ自身が美味しいと感じられる逸品。そしてフランス産のオマールに最後は丹波の野鹿。日仏の海の幸とジビエを堪能させて頂いた。

     完璧なディナーとはこうゆうディナーなのですね。雰囲気、料理、ワイン、ソムリエ、そして友。このすべてが揃って最高のディナーといえるのでしょうね。味を愉しみ、会話を愉しむ。そして記憶に刻み込む。

     その日はもう調子にのってしまい数軒はしご。最後まで覚えておりやせん。完璧に痛飲。でも楽しかったなあ。

     生涯忘れない一夜として語り継ぎたい。二日酔いと共に。

      山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2007-01-15 16:49
    「ル・ジャルダン・デ・ザブール」 ブラスに認められた唯一の日本人 11月21日
    a0000002_19292390.jpg
     前回更新したブログで、シフレット2002の素晴らしさを自分勝手に述べていたのですが、嬉しいことがあった。週末に届いたある会報誌。カリフォルニアワインのエッセーを毎回書かれている、ワインのプロフェッショナルが、シフレットを取り上げて、写真入りで紹介されていた。これは本当に、シンデレラワイン一直線か? 嬉しかった。

     「誕生日をお祝いしてやろう。」と言う友人から誘われて行ったのが銀座のフレンチレストラン「ル・ジャルダン・デ・ザブール」。素晴らしいフレンチレストランをご紹介いただいた。あのフレンチの三ツ星レストランである、ミッシェル・ブラスの代表料理である野菜のガルグイユーを、「唯一日本人として作る事を許された男」がこの店の店主、中澤敬二氏である。

     王道のフレンチ。これがこの店に相応しい言い方であろう。8席のカウンターとオープンキッチン。こんな本当のオープンキッチンで料理するフレンチが他にあるであろうか? 自信がなければ出来ない。あの「かわむら」も大井町の中華、「萬来園」もそうであるが堂々と料理が出来る人はオープンキッチンで勝負する。

     この日は、ロデレール・クリスタルの1993でスタート。これほど美味しいシャンパンを飲んでしまうと最後までシャンパンでよい。シャンパンだけでゆっくりと味わい、料理を待つ。その後は、友人が用意してくれた、ムートン・ロートシルト95、そしてサンテミリオンの雄、セギュールの75と続いた。セギュールの75が状態といい、香りといい、味といいパーフェクトであった。ムートンは完全に霞んでいた。

     中澤さんのガルグイユーは、ミッシャルブラスのそれと少し違う。写真のように盛り付けられていてスープ状で頂く。これが本当に旨い!!!。こんな旨い野菜ならば野菜だけでいただけると言うもんだ。

     「野菜はもぎ取った瞬間から腐っていく。」牛、河豚、マグロなどはつぶした瞬間に食べてもなんにも美味しくない。寝かして最高の状態で食べるのである。よく「とれたて新鮮マグロ」なんて言ってるがあれは大きな間違いである。しかし野菜は違う。「野菜はもぎとった瞬間からアクを持ち出す。そのアクを取る様に、とミッシェル・ブラスから教わった。海の水程の塩分の濃度で野菜を茹でてアクを出す。この作業がブラス流です。中華も油で野菜を通す。あれはアクを油で抜いているんでしょうね。」と中澤氏は教えてくれた。

     この日のメイン料理は、初めて食べる「雷鳥」である。低温でレアーに焼き上げられた雷鳥とバルサミコなどをベースにした濃いソースが絶品である。野生の味を残しながら臭みを感じさせない。これがフレンチである。フレンチの王道である。付け合わせは至って繊細、そして料理は王道でかつ洗練されている。銀座のフレンチNO.1である。素晴らしい。最後のデザートのファンダン・ショコラも当然間違いがなく、美味しかった。

     うーーん今年はフレンチの当たり年だなあ。「ガニュエール」「カンテサンス」「ル・ジャルダン・デ・ザブール」と知り合えた。味わえた。しかし美味しいなあ。
     
     気の合う友人と、ビンテージシャンパン、ボルドーの赤、最高の料理。これ以上の至福の時があるであろうか? 男5人で、王道のフレンチを頂く。最高の誕生プレゼントです。皆さん、本当にありがとうございました。

    中澤氏はこうも言った。「味を作れるのは、おいしい味を知っている人。それを知らなければ実現できない。フレンチなんてマニュアルを見れば作れる。しかし同じものを作っても評価なんてされない。それにそれを超えるものもできない。」

    彼のガルグイユーは、ミッシェル・ブラスを超えた。

     山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2006-11-21 19:30
    シンデレラ・ワイン 「シフレット2002」 11月16日
    a0000002_1793097.jpg
     シンデレラワイン。なんと言う響きであろうか? シンデレラの様に輝くワイン。今は評価されていないが、急速に評価されて高値で取引されるワイン。これをシンデレラワインと言う。ワインの値段はロバート・パーカーが決める。大袈裟の様だが、一番影響力があると言っても過言ではない。彼が高い点数を付けたワインは値段が急激に上がるのである。そう言う意味では彼が100点を付けると昨日まで普通のワインがシンデレラワインとなるのである。

     と言う事で彼好みのワイン、彼が点数を付けそうなワインを造るワイナリーが増えると言う批判があるのも事実だ。特に彼は、濃厚で香りの広がりが早いワイン、カリフォルニアワインが評価を受け易い。またそう言う分かり易い味わいが一般にも受けていて、カリフォルニアワインの評価は年々上がっているのである。最近、美味しいワインを見つけたと言う話があると、大体がカリフォルニアワインである。新興勢力。まるでIT企業の様なものである。

     いつもよくワインを買う、恵比寿ガーデンプレイスのワイン屋さん、「パーティ」。失敗も沢山あるが良いワインを見つける事が出来る。ここで過去にスペインものやイタリアものの美味しくて安いワインを、多数見つけてきた。

     最近のイチオシはこちらで見つけた、このカリフォルニアの「シフレット2002」。現在、ナパで最も予約が取りにくいと言われている「フレンチランドリー」。そこのテーブルワインがこれである。

     はっきり言ってカリフォルニアワインの特徴を全て含んだこの味わい。とても美味しい。香りもとても豊かで味わいの深さ、アフターの上品さ。とても気に入っている。その後、さらに注文させて頂いた。自分の舌を確かめるかの様に、最近、何人かの人にも試してもらっているが、とても評価が高い。

     米国のインターネットで50USドルぐらいであるが、もしかしたらシンデレラワインになる可能性が高いと、一人で思っている。数年後には300USドルぐらいになっている?!かもね。国内ではなかなか見つけにくいと思いますがもし見つけたら是非、買ってみて下さい。

     ワインを知れば知るほど、ワインを知らない自分に気が付く。一生、飲み尽くしてもワインの数パーセントも分かったと言えるであろうか?

     ワインを知るには人生は短すぎる

     山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2006-11-16 17:09


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