山村幸広の一日、一グラム

新しい会社、「グラム」が一日、一グラム、成長する様子を応援してください!
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Summer vacation 30th, July 2005
Hello,

I am in the summer vacation in this week.
Next up date is on the week of 8th Auguest.

Please take care on your health.

PS. Sorry about my sentence is in English.
Because I am in a Internet cafe at outside of Japan.
Double byte code does not work on thic PC.

Yuki Yamamura

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by yamamura2004 | 2005-07-31 09:29
大人(オヤジ)のBAR「赤坂 ムーンシャイナー」 7月26日 
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 先達と銀座で食事。その後、「ちょっと、甘いもんでも飲んでかえろうか?」というお誘いにのって、赤坂のBARへ。ソーテルヌ、要するにイケムに負けないリキュールを楽しむというコンセプトで、色々と飲ませて頂いた。

 まず最初に写真の様に爽快に並んだグランマニエ。ほとんどが日本でお目にかかる事がない。一番ノーマルなものから飲ませて頂く。こちらでのグランマニエの飲み方は大きな氷と少量のソーダで割る。一口頂く。これが、本当に旨い!!!!!!!!!!!。今まで飲んでいたグランマニエって一体なんだったんだろう。また、この飲み方が良い。ストレートでなきゃだめだとか、そんなのは今の時代は「やぼ」。美味しい飲み方が大切なのである。それを提案するのはバーテンダーである。

 その後に写真のシェリーマニエに移る。これも旨いんだよ!!!!!!!。そしてコーヒーリキュール。甘いものと少しビターなものを味あわて頂く。そして極めつけが、ムートンロートシルトが作った、700本限定のシリアル入りの「カシス」これをロックで飲る。旨い、旨い、旨いの合唱状態である。カシスがフレッシュであるし、なんと、やはりワイン屋が作る酒だとわかるのである。

 そしてアマレイト。これはストレートで完璧な味を感じる。パーフェクトである。この時点で既に酔いは廻っている。しかし旨くて旨くて止まらない。もうどうにも止まらないでやんす。つまみには、ソーテルヌで作ったチョコレイト。大人のチョコである。

 もう既に酔っ払い状態なのに、先達が最後に、「サイドカー」を飲んでけという。「へい。」といいながら頂く。このシメのサイドカー。これが半端ではない。なんとラフィットロートシルトのFINEで作るサイドカーである。いやーーーーーー、大人の味である。鮨で言えば「こはだ」「かんぴょう」である。深い味わいに囲まれながらも至福の時間。後口が素晴らしい。もう、歯もみがきたくない気分である。

 いやーーーー、恐ろしいBARがあるもんである。こんなものを置いているBARが日本にあるであろうか?小生の知り限りはない。BARに行っても何を頼んでいいかわからない状態が続いていたがこのお店だと心配はないだろう。
 皆さんこのお店、「赤坂 ムーンシェイナー」でのスタートはこの一言で。
 「グランマニエのイエローをお願いします。」
これで貴方は最高の、至福の夜を過ごす事であろう。

PS ガキと小娘はご遠慮下さる様お願い申し上げます。

山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2005-07-27 08:38
    韓国(その2) 冬のソナタツアー「最高の韓国弁当」 7月19日
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     金曜日に仕事を終えて、3連休ということなのでちょっと韓国を観光してみる。考えればこの2年で7〜8回は行ったが、いわゆるカンナンというエリアから出たことがない。これは韓国のインターネット業界、ゲーム業界の多くがこのカンナン地区のテヘラン通りというまあいえば246(青山通り)のような道路沿いに集中している為である。

     さてどこへ行こう?であるが、やはり「冬ソナ」ツアーでしょ、となった。(というか小生が提案した。)ソウル市内からバスツアーがでている。ほとんどが昼食つきで8000円ぐらいの1日ツアーである。このツアーに申し込もうと思っていたが、ある朝、その考えがかわった。定宿のCOEXインターコンチネンタルホテル(ここが一番便利。)のロビーで日本人の大集団をみかけた。時刻は朝、9:00。ホテルマンにきくと約400名ほどの集団らしい。99.999999%が女性。年代がご想像通りで、大体、40歳以上のご婦人である。「冬ソナツアー」「天国への階段ツアー」と名前がついている不思議なツアーであるが、いわゆるドラマのシーンの撮影場所を廻るツアーなのである。

     このご婦人に囲まれて、男4人で参加するのは辛すぎる、と思っていたら、あるパートナーの方から社用車をご用意して頂いた。しかもプロのガイドと通訳もつけて頂き、またそのパートナーご本人にも同行していただいた。という事で朝、9:00にロビーは危険なので、時間をはずして8:00に集合。そして出発である。

     最初に向かったのはナミソンという島である。ソウルから約1時間ほどで到着。このあたりは学生がいわゆるクラブや同好会で合宿に使うらしく、ほとんどのソウルの学生は来た事があるらしい。ガイドさんの案内で、冬ソナツアーの始まりである。「ここが最初にユジンとジュンサンがキスした場所です。」「ここが自転車にのった並木道です。」という具合にポイントごとに説明が入った看板あり、そして記念撮影。日本人だけでなく台湾からの観光客も多い。小生もはずかしげに記念撮影である。
     新しい建物がいくつか建設中であった。聞くとレストランなどができるらしいが、できあがる頃にブームが終わるのではないかと心配である。

     ここでの大発見というか、最高のランチボックスを発見した。写真の鉄製の弁当箱である。値段は約400円。キムチが下に敷いてあって、ご飯がのってその上に卵が一つ。この弁当箱を暖めて、なんと弁当箱をシェイクするのである。すると写真のように混ざって、いわゆるキムチご飯のようなものが出来上がる。昼飯前であるが全員で一口ずつ食べる。これがなんと、旨いーーーーーー。。。キムチの味がいいのか、なんというか素朴で旨い。韓国の学生は弁当箱をストーブの上にのせていて、温めてたべたらしい。すこしこげて更に旨いらしい。
     この弁当の由来は、クラスでケンカの強い奴が、皆からおかずを一つずつ取り上げる。そしてそれが先生に見つからない様に、弁当に入れて混ぜたのが始まりらしい。ヨン様も食べた「ロケ弁」らしい。是非、おためしあれ。

     そしてその後、春川市へ向かう。そしてこちらの名物である、ダッカルビなるものを頂く。これは鶏肉とキャベツ等を炒めた料理である。大きな鉄ナベで炒めて豪快に頂く。牛肉が高くて食べられない学生が好んで食べたのが発祥らしい。そしてシメにこのタレで食べるチャーハン。そして名物の春川冷麺を頂き、もうおなかいっぱい。でもチャーハンはあの弁当が美味しかったなあ。ダッカルビのタレのチャーハンは、日本人の集団だと思って薄口に仕上げてくれたのであるが、これが薄すぎて美味しくない。よってもっと辛くしろと頼む。怪訝そうな顔で見られたが、辛い料理は辛く食べないと美味しくないのである。と言うか、全員もう3日目で辛いのに対応してしまっている。要するに舌が慣れているのである。不思議なもんで3日以上韓国にいると日本食が頼りなくなる。舌が正常に回復するまで2,3日かかるのである。

     その後、ドラマでヨン様が通った学校の壁(実際に使われたのは壁だけで、学校の中のセットはソウルの学校らしい。)、ヨン様の家などを見てソウルへ。そして夕食は韓国の家庭料理屋へ連れていってもらう。パートナーのキムさんに申し訳ない事をしたなあ。せっかくの休みをつき合わせてしまった。申し訳ない。韓国の人は人をもてなす時は徹底的にもてなす習慣があるようだ。暖かい人が多いのである。

     翌日、他のパートナーとゴルフに出かけたのだが、なんとそのゴルフ場が春川の近くであった。2日続けてのロングドライブになってしまった。しかし久々のハーフ・38に感激でした。42・38=80で大満足。久しぶりのいいスコアです。
     月曜日の朝一に東京に帰る。あーーー疲れた。鮨が食べたいよ!!!!

    山村幸広

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  • by yamamura2004 | 2005-07-19 19:27
    韓国はビジネスも観光も熱い 7月15日
     いつもの羽田発金浦空港行きの全日空に乗り込み、ソウルへ向かう。この羽田出発の便は本当に便利である。時間でいえば約2時間以上節約できるであろう。また、全日空では8月からこの便が1日、2本。しかもとても便利な時間帯になった。これで、一泊二日で十分、二日間の現地で活動ができる。

     韓流ブームというが、もうこれは既にブームではなく、定着しているといってもいいのではないだろうか? 音楽、ゲーム、映画、ドラマ、写真集、DVD。色々なメディアやエンターテイメントを通じて韓国の文化が流入しているし、また我々の想像以上に日本の文化も韓国の若者世代を中心に浸透している。文化のいいところは掛け値なしに国境を越えていくところである。

     エキサイトでも、数々の韓国ゲーム、クォン・サンウやチェ・ジゥのDVD、写真集などなど、様々な韓流コンテンツを扱っており、それらは概ね好調である。思えば、韓国と行き来をしだしてから2年以上経つわけで、これまで色々と模索をしたが、この掛けた時間、いやそれ以上のビジネスや人間関係を構築する事ができた。いまや米国よりも韓国の方が知り合いも友人と呼べる人間も多いかもしれない。小生にとってはこちらが財産である。

     飛行機はもうどの便も満員御礼状態である。観光客のほとんどは女性で、ビジネスのほとんどは男性というすこし偏った状態ではあるが。。。

     しかし日本も、小生を含めて感心ばかりしてはいられない。日本のコンテンツも、逆にどんどん韓国に持って行かなければ。そうゆう意味ではパワーに負けているんだよなあ。韓国の男性はなんと言っても、アグレッシブ。前向き。このパワーに負けないようにしなければ。そして女性は福岡の女性を彷彿させる。なんというか、やさしくて男を立ててくれて、そして媚びない、芯が強い。はっきりしていて、働き者。強い美しさがある。

     食べ物も、これがなんでもおいしいんだよね。小生は、冷麺、サンゲタン、チゲスープ、ブルコギがたまらない。しかも地元の人がうなるお店へ行くとそれはもう最高です。特に、冷麺とサンゲタンは最高である。もちろん値段も安い。

     今後は焼き物を見に窯をまわってみたいと思っている。ぜひぜひ、カップルも、男同士も観光でどうぞ。結構飽きない旅行になると思います。黒いタクシーは模範タクシーと言ってとても親切、日本語が分かり、センターと話ができるので困りません。1日借り切っても、2万円程度ですから値段も安い。

     この3連休は多分、日本人で一杯のソウルである。

    山村幸広

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  • Shopping.excite > チェ・ジウ、クォン・サンウ、写真集&DVD!
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  • by yamamura2004 | 2005-07-15 20:01
    「軽井沢」 週末、日帰りで行ってきました。 7月12日
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     “軽井沢に別荘”と言えば昔はかなりの贅沢な証しであっただろう。確かに、いわゆる軽井沢と言っていい、旧軽井沢あたりには「ここは誰それさんの別荘」という風に、皆が名前が知っている人の別荘が並んでいる。メインストリートから鹿島の森にむかって入ったあたりがそこであろう。今でもそのあたりは最高の雰囲気と少し違う空気が流れている。値段もこのあたりは別格である。

     しかし今では、軽井沢と一言でいってもかなり広い範囲である。南、北と言い出せば、駅でいうと4駅四方ぐらいの範囲を軽井沢と呼んでいる。よって一言で軽井沢に別荘といっても値段がピンキリであるし、ある意味、そこそこの収入があれば軽井沢ライフを楽しむ事ができる。そこで軽井沢別荘の魅力をサマリーしてみる。

    1 新幹線のお陰で東京から1時間という便利さ。
    2 夏は快適な週末を過ごせる。
    3 昔から貴族にかわいがられた土地故、レストランやカフェ、パン屋が育っている。1週間ぐらい滞在しても食べ物に困らない。
    4 範囲が広いので、知り合いが必ずいる。よって週末には軽井沢でのコミュニティが出来上がる。(これが嫌いな人もいるが、別荘を持つ人は別荘をみせびらかす人が多いところをみれば、そうでもない人が多いように思える。)
    5 軽井沢という言葉の響き。
    6 古くて格式のあるホテルがあるが、いわゆる新しいタイプのホテルが少なく、夏は予約が取り難い。よって別荘。
    7 実は草津に1時間でいける。足を伸ばして草津で湯治という楽しみ。

     よって別荘族は今も増え続けている。別荘が増えている地域は日本でも少ないのではないだろうか?

     週末はGOLFで軽井沢。朝7:00に起きて8:00に家をでる。8:40分発の新幹線「あさま」に乗り込み、9:45分に軽井沢に到着。そしてタクシーで軽井沢72、東入間コースへ向かう。10:00には到着、ゆっくりお茶を飲み、10:35分にティーオフ。なんとも快適なゴルフである。涼しい。そして鳥の鳴き声や空気の流れがなんか気分をゆったりとさせてくれる。コースからは昨年、噴火したあさま山を見ながら楽しい18ホールである。4:00にプレーを終了してクラブハウス前のオープンスペースで軽く反省会兼小宴。5:30に席を立ち。5:55分の軽井沢発で東京へ向かう。19:00すぎには東京駅へ到着。社内では缶チューハイを買い込み、宴会は続く。車じゃないので渋滞はないわ、みんなでワイワイと酒は飲めるわ、で楽しい。日帰りながら楽しい1日となった。

     軽井沢は遠い存在ではなく、すでに距離も雰囲気も近い存在である。まだまだ底を見せない軽井沢は今後も夏の1ページを演出してくれるであろう。暑く、うっとおしい夏もちょっとの工夫で楽しくなる。東京ライフには既に欠かせない存在である。

    山村幸広

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  • エキサイト検索 “軽井沢 別荘”
  • エキサイト乗り換え案内 > 軽井沢駅の情報
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  • by yamamura2004 | 2005-07-12 18:34
    もんじゃ焼 7月8日
     この食べ物に最初に遭遇したのは約20年前である。
     東京転勤を命じられた小生が、最初の休みを過ごしたのは浅草であった。
     ふと目に入ったもんじゃ焼の看板に、「ちょっと冷やかしたろ。」という感じで入っていった。あたりを見渡すとまだ時間が早いせいか、客がいない。店員が近づいてきて言う。

    「注文は?」
    「そうですね。もんじゃ焼きをくれ。」
    「何もんじゃですか?」
    「適当に。」
    「適当って言われても困るんですよ。」
    「一番旨いのを持ってこい。」
    「全部、旨いんですよ。」
    「しゃらくせえやろうだなあ。」
    「ミックスでいいですか、ミックスで!!」
    「勝手にしろ。先にビール持って来い。」

    という事で登場したのが、もんじゃ焼きミックスであった。隣がいないので焼き方が分からない。困ったので勇気を振り絞って言ってみる。

    「おーーい、にいちゃん。ちょっと焼いてくれまへんか?」
    「なんだい、知らねえのか?」
    「知ってるよ。(本当は知らない。)熱いし、服に匂いがつくのが嫌なんですわ。」
    「しかたねえなあ。」

    とその男は焼きだした。具を焼いて、土手を作り、流し込む。ちょっと混ぜたところでその男は言った。

    「はい、どうぞ。」

    え、まだぐつぐつしてるじゃねえか?と思うが、同時に腹が立って怒鳴っていた。

    「おまえ、俺が関西弁やからなめてるやろ!生焼けで食えちゅうーーんかい。」
    「もうこれでできてるんだよ、この田舎もん。」
    「嘘つけ、これは生焼けなんだよ。」
    「黙って食え。いやなら金払って帰れ。」

    とその男は足早にいってしまった。ちきしょー、なめやがって。まあ一口食ってやろう。と恐る恐る、一口、口に入れる。やっぱり生焼けだよ。ともう一口入れている。ふーーん。そしてもう一口入れてみる。「ふむふむ。」もう一口といっているうちに止まらなくなってきた。奥であの男がニヤニヤ見ている。

    「旨いじゃねえか。」
    「決まってるジャン。」その男は2杯目の生ビールを運んできて言った。
    「おそれえいりました。」完敗である。

     という事で小生はもんじゃ焼きが好きである。そんなに経験があるわけではないが、今や自分でも焼ける。かなり完成度は高いと評判である。ウチの社員の奥様じこみで、焼き方は「月島流」ではなく、「西新井流」らしい。ポイントは、キャベツと具を細かく切る事と、土手を作って流し込むのを2回に分けて行う。これが旨い。お気に入りのトッピングは、「カレー、ベビースターラーメン、牛肉」と「めんたいこ、もち、いか」である。これを聞いただけで関西の人は理解できないであろう。でも旨いんだよこれが。

     大阪のお好み焼きも、広島焼も、もんじゃ焼きもそれぞれ個性があっていいですねえ。でももんじゃ焼きは、旨い店と、まずい店の区別がイマイチ分からないんですよね。見分けるポイントってなんざんしょ。アツアツのもんじゃに生ビール。服の匂いは忘れるしかない。
    男たるもの、もんじゃ焼きは自分で焼く。

    山村幸広

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  • エキサイト検索 >“もんじゃ焼き”
  • エキサイト検索 >“もんじゃの焼き方”

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  • by yamamura2004 | 2005-07-08 16:41
    エキサイトブログメンテナンス及びメンテナンス後トラブルのお詫び
     皆様、エキサイトブログをご利用頂きまして誠にありがとうございます。私の元へきたエキサイトブログの不具合に関して御報告とお詫びを申しあげます。6月下旬のメンテナンスでは、長時間にわたるサービスを休止したうえ、その後の不具合において、ユーザーの皆様にご迷惑をおかけたこと心よりお詫びを申しあげます。申し訳ございません。

     又、復旧時刻の見通しが立たなかった為、皆様への復旧時刻がお伝えできなかった事を含め、情報の公開、コミュニケーション不足がありました。今後はこういったコミュニケーションの在り方も敏速に対応する方法を探求し実践して参ります。

     今回のメンテナンスは、急増するブログサーバーへの負荷を軽減するためと、将来想定されるエキサイトブログの大量トラフィックに絶えられる様に根本的にインフラストラクチャーを見直しの為に必要不可欠でした。又、今後の機能拡張に欠かせないバージョンアップ作業でした。皆様のご理解を賜ります様重ねてお願い申しあげます。
     新しいサーバーへの移行過程において、画像表示、トラックバック、文字化けなどの不具合が発生しました。こちらはほぼ修正が完了しました。しかし、一部の使用環境においてログインエラーが発生するなどの問題も残っており、現在もその修正に努めておりますが解決可能と考えております。利用時のページ速度も一定の水準を保っており、以前よりも快適な速度になってきております。これもユーザーの皆様のご支援のお陰でございます。
     しかしその他の問題として今回のメンテナンスでは、「非公開記事」がブログのオーナー以外にも閲覧可能になる不具合を起こしてしまいました。これは、ページ下部にある「次のページ」をクリックした後、2ページ目以降の「非公開記事」が閲覧可能になる不具合です(なお、一部のユーザー様から問い合わせがあった非公開コメントを、他のユーザーが内容を閲覧できる不具合は発生しておりません。)

     現在、修正は完了しております。こちらにおきましての多大な不愉快な思いをユーザー様にしいる事となり深く反省致しております。申し訳ございません。今後このような事が再発しない様に管理、監督して参ります。

     エキサイトブログが、ブロガー同士の親密なコミュニケーションの基盤となれるよう、精進して努力してまいります。今後ともユーザー様の叱咤激励を頂きながら、エキサイトブロガーが創り上げるエキサイトブログを目指して参りますので、引き続き皆様のご指導とご支援を賜ります様宜しくお願い申しあげます。


    エキサイト株式会社
    代表取締役社長
    山村幸広
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    by yamamura2004 | 2005-07-05 09:47


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